わらび地下貯蔵庫
yellowblog:

革新的発明と製品情報 » 省エネの卵ケース
世の中の「話のわからない人」の多くは、実は「わからない」のではなく「わかりたくない」人なのだと気づいた日から、かなり無用な努力をしなくなりました。
水を飲む気のない馬に水は飲ませられません。飲みたくなった時に勧めようと。ただ、その日が明日か一生来ないのかは神の味噌汁。

Twitter / 山本貴嗣 (via uinyan)

「葉隠」に同じ事が書いてありますな。

「聴く気の無い相手への忠告は悪口と同じ」

「砂漠で水を欲しがるが如き状態にするのが、意見を聞いてもらえるための条件」

(via junsakura)

今回の調査では脳震とうとの関係については調べなかったが、ポジションによって差があることは判明した。クオーターバックやランニングバックといったスピードを要求されるポジションの選手は、スピードを要求されない選手やラインなどの選手に比べ、神経変性疾患を発症する確率が3倍になることが分かった。
「現代のノアの箱船」といわれた米施設バイオスフィア2で90年代に行われた実験結果ははっきりしている。地球生態系を再現したという巨大ドームで男女8人が動植物3800種とともに暮らした結果起こったのは、ゴキブリの大発生だった。
無知の涙~空飛ぶゴキブリ (via orehmi) (via kml) (via manamanmana) (via yellowblog) (via yangoku) (via yaruo) (via msnr, ssbt)
2008-09-15 (via gkojay) (via petapeta) (via pokutuna) (via soulboy) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo) (via mitaimon) (via otsune) 2010-06-01 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via writerman-js) (via tra249) (via skamio, skamio) (via mmqqbb, mmqqbb) (via bigyawn, bigyawn) (via hottikisu, hottikisu) (via d5dx, d5dx) (via s-hsmt, s-hsmt) (via greatscollect, greatscollect) (via flatmountain, flatmountain)

障害者を間引く為の期間でもあり、「七歳までは神のうち」[1]という考え方と結びついていた。また、これに逆らう家の子は神隠しとして処理された。

近代以前は疫病や栄養失調による乳幼児死亡率が高く、数えで七歳くらいまではまだ人としての生命が定まらない「あの世とこの世の境いに位置する存在」とされ、「いつでも神様の元へ帰りうる」魂と考えられた。そのため、一定の成長が確認できるまでは、人別帳にも記載せずに留め置かれ、七歳になって初めて正式に氏子として地域コミュニティへ迎え入れられた。また、胎児・乳幼児期に早世した子供は、境い目に出て来ていた命がまた神様の元に帰っただけで、ある程度の年数を生きた人間とは異なり現世へのしがらみが少なく速やかに再び次の姿に生まれ変わると考えられていて、転生の妨げにならぬよう、墓を建てたりする通常の人間の死亡時より扱いが簡素な独特の水子供養がなされたりした。
そうした生命観から、乳幼児の間引きとともに堕胎も、「いったん預かったが、うちでは育てられないので神様にお返しする」という感覚があった。特に、飢饉時の農村部の間引きや堕胎は、多数の子供を抱えて一家が共倒れで飢えるのを回避するために、養う子供の数を絞るのはある程度やむを得ない選択という面もあった。

キリシタン時代の宣教師たちは、間引きが殺人であるとして、強く非難した。

七五三 - Wikipedia (via tiga)
4gifs:

Girl kicks abusive teacher in the groin

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Girl kicks abusive teacher in the groin

自分が欲しくも無い商品を「顧客目線で考えろ」といっても無意味。だからこそスマホ連動の洗濯機なんかを作ってしまうんじゃないか。顧客の気持ちが分からないので変なキーワードやデータに頼り切る。Apple製品が素晴らしかったのは、ジョブズが「自分が欲しい」ものを作ったからだ。単純な話なのである。物欲の無い草食系には商品開発は無理。

自動車はできるのに、家電はなぜできないか? | More Access,More Fun!

大卒の頭のいい連中は、この辺のガツガツさが足りない

(via amiens2009)

僕は筋が通らないは大嫌い。その中でも政治家が筋を自ら外すのは吐き気がする。その最たる人間が、原口一博衆議院議員。 今日の消費税法案でまさかの棄権。職務放棄そのもの。政治家は自らの意思を採決で示すのが権利であるのと同時に重い義務。それを放棄するとは、国会議員の資格は無い。 もう、私ら国民に「選挙に行け!」と言うなよ。 風見鶏、ここに極まれり。同じ佐賀県の政治家として恥ずかしい。テレビ出演の依頼も少なからずあるけど、この人と一緒にされたくないから出ません。原口さん、反論あったら、どうぞ。
rock-the-baby:

1346771042296.jpg (585×787)
ないから生まれるんだ。
中国人は道徳心が無いから儒教が生まれた。
日本人は勇気がないから武士道が生まれた。
アングロサクソンはずるいからフェアプレーの精神が生まれた。

ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd ないから生まれるんだよ (via nanospectives)

うわーい、そうだ。 

(via mitaimon)

(via otsune)

(via snj)

(via twink)

(via sukoyaka)

(via kuenishi) (via handa, dnsystem) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via tonkap) (via shoji)

(via misoka) (via kwwwsk) (via motomocomo)

んー、でも朝鮮半島には何も無いのに何も生まれなかったんですよねぇ。

(via passionflower)

 ちなみに、親が子供に対して金を武器にすると、子供すごい卑屈になる。言うこときかないとメシ食わせないっていうのはすごい子供に言うこと聞かせるのに効果ある。言うこと聞かないと捨てるっていって、ほんとに実行するともっと効果ある。子供はメシとか金のためなら親の言うこと聞くようになるし、この世のすべては利害だと思うようになる。金あればなんでもできるようになると思う。人をコントロールするものは欲望だと思うようになる。「あなたのためになにかしたい」とか理解できない。やさしさとか意味ない。飢え死にしたらやだから。自分にいちばん近しいはずの人ですら、メシとか金とか文字どおりえさにする。ああこの人にとって自分はえさで芸させる犬とかと類似のもので、つまり人間ってそういうものなんだなって思うようになる。自分がそうなら親もそうで、つまり人間っていうのは死にたくないっていう欲望のために他人を食いものにして生きる動物なんだなって思うようになる。卑屈でもいいし、自分ゴミでもいいし、クソでもいいし、クズでもなんでもいいから死なないことが目的。理想とか説くやつまじ意味わからない。そいつら明日のごはん心配したことないから。親に捨てられたことないし。

320 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2009/05/17(日) 12:48:03 ID:bz0ALti3
今まさに電車の中で見た光景
インド人ぽい外見の若いバックパッカー3人が乗ってるんだが、
若い姉ちゃんがよろけて1人に衝突

姉「ごめんなさい!」
イ「(大丈夫だよ、なジェスチャー)」

で次の駅で姉ちゃんが降りた途端、英語で

「生ゴメナサイだー!(・∀・)」
「響き可愛い!ゴメ…ナサイ?(・∀・)」
「男が言っててもカワイイ!(・∀・)」
「スミマセンよりいい!日本語で一番いい!(・∀・)」

のようなことを言って盛り上がりまくっている。笑いを抑えるのが大変…

skdy:

人生や生活は、私が思っているよりずっと自由にできる。自分を制限しているのは自分自身でしかない。

食欲は、欲ですよ。性欲とか睡眠欲と同じ欲。だからこそ滑稽に見えるんです。あんまり貪欲になるのも、こだわりすぎるのも、恥ずかしいことですよ。
いろんなおいしいもの食べ歩いてる人は、食に欲深い人だと思うんです。以前、蕎麦屋で分厚い手帖に何やら書き留めながら食べてる中年男性客がいたんですよ。手帖の後ろには表紙を破ったカラーの「蕎麦屋ガイド」がはさんであって、それがもうボロボロなの。それ見て、回ってるんですね、いろんな蕎麦屋を。で、なんか評価してる。おそるおそるデジカメで写真も撮ったりして(笑)。

― 確実に「俺の蕎麦手帖」ですね(笑)。
その人の趣味だから、僕がとやかく言うことじゃないけど、やっぱり見ていてちょっと恥ずかしいですよね。蕎麦欲が物凄く強いのが見えてる人でしょ?
この上ネタを下ネタ的にいえば、ボロボロの風俗ガイドを手帖にはさんでて、いろんな風俗に行ってる人でしょ。で「マリアは写真に偽りあり」とかメモしてる(笑)。「指使いがいい」とか。こっそり写真撮ったり。一日何軒も回る。性豪か、蕎麦豪かの違いで。